'09年後期 講習会開催のお知らせ

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Mathematica 7講習会
~Mathematica 7 Seminar~

ポスター
Mathematicaは20年にわたる歴史を持つ問題解決ツールとして世界中で広く使われています。本学では、長年に亘り、このMathematicaのキャンパスライセンスを契約し、研究教育に利用しています。
 Mathematicaは、2007年に革命的な操作性を持つMathematica6、2009年に画像処理を特徴とするMathematica7がリリースされ、ユニークな特徴が付与されました。操作性の高いビジュアルクリエーションとして、ゲーム、インタラクティブアートなどが注目されます。また、Mathematica7を用いて自分用のアートツールを作成することが容易に出来ます。
 この特徴をビジュアルクリエーションに活かす目的で今回の講習会を企画しました。初心者からでも参加できるように構成しています。
奮ってご参加ください。


内容
Mathematica システムとプログラミング/対話で遊ぶMathematica/Mathematica 上のアートツール

【日 時】 12月7,14,21日(月)
いずれも5時限目(16:50 ~ 18:20) です。
※参加される場合,3日間の参加をお願いします。
【開催場所】 四條畷学舎1号館 メディアコミュニケーションセンター 第1演習室 1-216
【対 象】 本学に在籍する学生
【定 員】 80名(定員になり次第,締め切ります)
【講 師】 総合情報学部デジタルゲーム学科 対馬 勝英 教授
※対馬教授は数式処理の専門家です。
配布ノートブック

Mathematica Player

mathmatica player
Mathematica Player があれば、Mathematica が無くても、ノートブックファイルを閲覧することが出来ます。
上の画像をクリックすれば、Mathematica Player ダウンロードページが表示されます。

Sig-Mathematica

Mathematica を学びたい、より活用したいという方をサポートするために、Sig-Mathematica という情報交換の場を設けました。

Sig-Mathematica のページ